当社のお客さまより、私どもハイマージャパンにお寄せいただきました生の声です。お客さまからの喜びのお声をお聞きした時ほど嬉しいことはありません。これからもキャンピングカーライフを楽しんで頂けたらと思います。
私どもハイマージャパンは全力でサポートさせて頂きます。ご購入の際の参考になればと存じます。
 
   
 
 ■所有車両  B564  オーナー  N 様ご夫妻 静岡県在住

我が家の愛車は、ハイマーB564 7年前の48歳の時購入。走行距離は4万Kmを越えました。休みの関係で日帰りや1.2泊が多いのですが、月に1.2回は出かけてキャンパー生活を楽しんでいます。
私が住んでいる静岡県は、30分から1時間も運転すれば 安倍川上流や、三保の松原、御前崎など景色の良い場所が何ヶ所もあり、気軽に出かけて楽しんでいます。もう少し遠いのですが、お勧めはやはり伊豆、雲見や瓜木崎などすばらしい景色で、魚介類もとても美味しく、何回も訪れています。
最近は自転車にも興味がありロードやマウンテンを後ろに積んで、訪れた先の山や湖の周りを走っています。
子供が小さい時はテントを使ってのキャンプを毎年夏の楽しみにしていましたが、成人してからは夫婦二人で出かけることが多くなり、退職後を楽しむ道具としてキャンピングカーの購入を考えました。
キャンピングカーショーや近くの展示場を見て周り気長に探すつもりでしたが、特注の右ハンドルで全長6MのB564と出会いました。
 

外装、内装とも申し分なく運転席からの視界の良さに圧倒され、一目見て気に入り即決しました。予定よりずいぶん早い購入でしたが、その分長く楽しめそうです。居住性、取り回しの良さ燃費等満足しています。
       
 
 ■所有車両  B564  オーナー  Y 様ご夫妻 東京都在住

国産キャブコン2台で6年、ハイマーにして1台目がB510で4年そして現在B564。1台目は国産車にありがちなパワー不足。2台目はパワーはあったものの車両重量が5トン強。水タンクが割れて車内水浸しになること多々。電装品が床に直付けで水対策無し、やはり生産台数の少ないということは作りに影響が出るという結果になる。
今年あるキャンパー仲間に聞かれた「私達の車では他の人にどこが悪いとか言えるけど、HYMERの良いところはどういう所でしょうか?」と一言で「無駄がない」です。どんなスペースも使えて何時どこから見られても応接室のようにしておける。かと言ってその裏では洗濯物を干しておけるシャワースペース。キャンプ地に居ても夜寝る前迄は全てのブラインドは開けて外の景色も取り込んで楽しむ様にしている。最近は「キャンドルナイト」を楽しんでいる。
日が暮れる前から食事の準備を始め少し暮れる頃から食べ始めくつろぐ頃にはすっかり暮れてキャンドルの光が映えるというシィチュエーション。外から見られても内装の良さがあり無理がない贅沢な時間である。旅先で初老のグループに車に対する質問攻めに合いました。
その人達には私達の週末、山に来てのんびりするだけの時間の過ごし方って、ただの道楽者に見えたのかも知れませんが、私達にとって5日間東京で生活して週末の2日間、山へ来て過ごす。この5対2という比重であっても十分釣り合う質量が見い出せる車の生活である。
現車B564は長旅を想定した車であると思う。サイズ的にも大きすぎることなく床下にも十分なスペースがあり、ウォークインクローゼット、トイレ、シャワースペースも十分な広さ、グリルも大中小と4口、オーブンも2種類と料理のバリエーションも広がる。
 

十分なLPガス、100リットルの水、飲料用として2リットルペットボトルが最大20本収納できるスペース、かがむことなく取り出せる冷蔵庫、その下に野菜収納スペース。未だ乗り換えた人がいないモデルで(B564L)であるというのも納得できる1台である。
更にマニュアルシフトは坂の上り下りには最高であり車を運転していることが実感できる車。是非、長持ちさせたい車である。5,1チャンネルを装備することで正に野外音楽堂であり、ホームシアターである。是非20インチ程度でAVシステムを作ることをお勧めする。
 
 
 ■所有車両  ツーリング430GT [8年目]  オーナー  Sさん(50歳) 鳥取県在住

昔むかーし 鳥取に旅好きの人が住んでおったそうな、そしてその人は宿代を浮かすために動く家を買うためにわざわざ東京まで出掛けていったそうな……
ツーリングを購入してから、もう8年目を迎えましたがアッと言う間でした。
購入した頃はまだ4人の子供も小さく、どこへ行くにも一緒についてきていた ものですが、次々と成長し今はもう誰もついて来てくれなくなりました。 最近は夫婦で、また一人で釣り、山歩き、温泉へと楽しい時間を過ごして います。
(孫が二人いるので、もう少し大きくなればお出掛けに付き合ってくれるかなぁ)
このツーリングのいいところは、何と言ってもこの丸っこいスタイルでは ないでしょうか!
これが欲しくて欲しくて何年も我慢して、鳥取からハイマージャパンまで 出向き購入しましたが、初めは本当に引けるものだろうか?!と不安 でしたがいまではすっかり慣れてしまい楽しんでいます♪
お出掛けには風の強い日も多いですが、丸い形のためそう心配することもなく安心して引いていられ、デリカ単体で走るよりも安定しています。 この強風時の安心感は疲れ方がまったく違ってくると思います。 そして、到着すればルーフを持ち上げて高く使うことができ面白味があって、これも魅力のひとつです。
このルーフの生地のために、暖房効果が下がるのではと初めは心配でしたが高い断熱効果のためか、まったく気にならず結露もほとんどなく、冬は とても快適です。 でも、夏の冷蔵庫(保冷庫)は、もう少し冷たくなって欲しいですね!!
 

 今まで使ってみて思うことは、数値や目に見える部分だけでなく実際に引いてみなければ良さが解らない部分があり、長く乗り続けたい方にはお勧めの一台ではないでしょうか。
それでは、昔話を終わります!
 
 
 ■所有車両  フィーリング430 [1年目]  オーナー  K・Rさん

HYMERを購入し、今後のライフスタイルが若干変わって来るような?・・・楽しい気持ちです。
上の子が今年から中学校に入りクラブ活動を始めたため、思うように遊びに行けなくなってしまい、 家内からは「1年遅かったね」と言われておりますが。 そこは父の威厳?で無理やり?でも連れ出したいと考えております。
写真はゴールデンウィークに北陸に行った際の写真です。
 
 
 
 ■所有車両  B630SL(メルセデス)3年目]  オーナー  I 様ご夫妻

現役時代は殆んど旅行ができなかったので、リタイヤ後は旅をすることが夢であった。ところが六十歳頃、長距離の歩行が困難となり普通の旅行は難しくなってしまった。そこで車での旅行を思いついた。
16年前最初のキャンピングカーを購入、以後乗り継いで現在は四代目、三年前に憧れのハイマーに辿りついた。今までに国産車二台、カナダ製にも乗ったが、現在のドイツ車が使い勝手が良く、細部まで心遣いが行き届いており大満足で喜んでおります。
年間100から120日くらい温泉めぐりの旅をしている。沖縄以外すべての都道府県を巡りました。梅雨の時期に出かける北海道は1ヶ月近く滞在、昨年は釣りを楽しんだがホタテ貝まで釣ってしまった。海外の経験は一度だけで、韓国で行われた世界キャンピング大会に出席し貴重な体験となった。日頃はスポーツセンターに通い体力に維持に努めている。
何とか八十五歳までは運転を続けたいと願いつつ……。
 
 
 
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